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[2094] 横須賀大会を終えて… 投稿者:松本こころ  投稿日:2018/08/11(土) 18:40 [返信]  

自分はこの大会を通して、



[2093] 第4回全国女子中学生選手権大会を終えて... 投稿者:メール野口紗菜  投稿日:2018/08/10(金) 23:02 [返信]  

私は、この大会を通してたくさんのことを学び、良い経験をさせて頂きました。
3年生の力、2年生のサポート、声掛けの大切さ、チーム力、このうちの1つでもかけてしまったら、勝てるものも勝てなくなってしまうのが中学野球なんだなと思いました。
今回は、これら全ての力を出すことが出来たから準優勝という素晴らしい功績を残すことが出来たのだとおもいます。
自分はこの大会でコーチャーという役割をやらせてもらいました。本当に貴重な経験だったと思います。
コーチャーは迷って中途半端に指示をしてしまうといけないので、先輩方を信じて思い切り回す時は回し、止める時は止めました。この判断力は、自分が守っていてもランナーでも生きてくると思うので、これからも自分で判断したことや、コーチャーの指示などを中途半端にしないことを心がけたいです。
それと、試合が終わったあとに勝っても負けても悔いが残らないように、1つ1つのプレー全てに気持ちを入れていこうと思いました。


[2092] 横須賀大会を終えて 投稿者:高瀬心愛  投稿日:2018/08/10(金) 22:03 [返信]  

私はベンチで試合には出れませんでしたが、前よりも声を出し、試合に集中できました。またコーチャーでは監督からアドバイスをいただきました。来年のこの大会では絶対に試合に出られるように努力します。そのためには監督やコーチから教えていただいたことを頭に入れて守備やバッティングなど本番に強くなれるように工夫しながら練習しますので、ご指導よろしくお願いします。


[2091] 第4回全国女子中学生選手権大会を終えて・・・ 投稿者:武田 涼子  投稿日:2018/08/10(金) 21:23 [返信]  


まず、総監督・監督・コーチの方々・保護者の方々、ありがとうございました。

横須賀大会で私は、今までの大会の中で一番ミスをしました。ですが、一番後悔なく全力で挑めた大会でもあります。

守備で、いつもだったら取れているフライを簡単に落としてしまうケースが多かったです。理由は、落下地点に行く前にグローブを出してしまったからです。けれど、自分が取るという強い気持ちを持ち、積極的なプレーをすることができました。

打撃では、大事な場面のスクイズを失敗してしまいました。少し高めの球を上手く転がすことができませんでした。

一試合目は守備も打撃もうまくいきませんでした。ですが、周りのみんながそれを補ってくれたから勝利することができたんだと思います。

決勝戦では、力の差を感じました。
どんな球でも食らいついていく関西レディースのバッティングは流石だなと思いました。

チームの反省としては、一つのミスを悔やんで、下を向き、泣いている人が多かったかなと思います。同じミスをしないように自分から声を出し、盛り上げていくことが大切だと感じました。

これからの練習では時間を無駄にせず、一球一球大切にしていきたいと思います。

これからもよろしくお願い致します。



[2090] 横須賀大会を終えて 投稿者:鴛海杏李  投稿日:2018/08/10(金) 14:46 [返信]  

横須賀大会で準優勝出来たことはとても嬉しかったです。
ですが、優勝できなかったので悔しいです。
来年は、絶対に優勝してみせます。

大会を通して思ったことが2つあります。
1つ目は、優勝すると皆で確認しあった結果 絶対負けない❗とのチーム力が上がり最後まで諦めずに接戦を制することが出来たことです。
2つ目は ですが明らかに個人差が感じられました。まだまだ更に自主トレなど個々が高い目標に向かい成長しなきゃダメだな、って思いました。

これからは、さらに強くなりたい 上手くなりたいと言う気持ちで1つ1つのプレーを大切にしていきます。
また指導者から教わった事を常に頭に入れながら日々の練習に取り組みます


[2089] 第4回全国女子中学生選手権大会を終えて 投稿者:森花楓  投稿日:2018/08/10(金) 10:59 [返信]  

総監督、監督、コーチ、保護者の方々本当に3日間ありがとうございました。
皆さんの支えや応援があったこそ準優勝ができたと思います。
この横須賀大会を通して、良かった点や課題があります。
良かった点は、それで満足せず、これからも努力し続けたいです。
そして、課題を見つけて終わりではなく、次からどうゆう事を意識して練習に取り組むなど課題を少しでも減らしていきたいです。
決勝の関西レディース戦では、自分がエラーをしてしまい、そのあと声を出す事ができませんでした。そして、その気持ちを引きずったままバッティングにも影響してしまい、自分の野球ができませんでした。これからは、もし、エラーしても気持ちを引きずらないで、エラーした分をバッティングで、取り返していきたいとおもいます。来年の横須賀大会では、絶対優勝したいです。しかし、優勝したいというのは、どのチームも思ってる事で、努力をいっぱいしてきたチームが優勝するとおもいます。優勝する為に、これからの練習を見直していき、これからも指導者や保護者の方々への感謝の気持ちを忘れないで取り組んでいきます。これからもご指導よろしくお願いします。



[2088] 第4回全国女子中学生選手権大会を終えて 投稿者:奈良七海  投稿日:2018/08/10(金) 10:35 [返信]  

今回の横須賀大会では準優勝といういい結果が残せて私もとても嬉しかったです。ですが私はこの横須賀大会を通して課題点しか見つかりませんでした。先輩方や同級生のおかげで勝利を掴めたものの、自分は勝利に貢献することができませんでした。私はこの大会で主に代打として試合に出場させてもらいました。ですがヒットは一本もでず、その後の守備でも中途半端なプレーが多くチャンスを生かすことができませんでした。私の目標は安定感のある守備、そして確実性のあるバッティングです。ですが今の自分のままだとこの目標は永遠に達成することができません。 普段の努力、そして野球に対する気持ちが足りないんだと思います。私たちには来年があります。毎回の練習の一球一球を大切にし、危機感を感じながら練習にのぞみたいとおもいます。今回の反省をいかし来年は優勝をつかみとれるように、口だけにならないよう日々努力をしていきます。


[2087] Security News 2018 31 投稿者:メールMozBityb HP 投稿日:2018/08/10(金) 09:09 [返信]  



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[2086] 横須賀大会を終えて 投稿者:笹本美空  投稿日:2018/08/10(金) 08:32 [返信]  

横須賀大会で、学んだことは、ほんとにいっぱいありました。
自分の中で、こうすれば良かった、あぁすれば良かったなどが、ありました。
自分が、足を引っ張りました。ピッチャーのあしも、それで打たれてしまいました。
自分がもっと考えてやればよかった。と、思いました。
3年生は、最後の大会だったのに、自分が足を引っ張ってしまって、
決勝戦、打たれてしまいました。
自分には、来年があります。今年、自分がやってしまった失敗をいかせば、
今年試合に出させてもらった意味があると思います。
なので、来年は絶対負けない。優勝して、今の3年生のために、
優勝したいと思います。
これからの練習で、来年優勝できるような練習をして、
全員が、負けないという気持ちを忘れないで、練習に励みたいと思います。



[2085] 第4回全国女子中学生選手権大会を終えて 投稿者:北村 紫月  投稿日:2018/08/10(金) 08:20 [返信]  

まず、準優勝で終われたことは素直に嬉しかったです。
ですが優勝したかったという思いもあります。

初戦から逆転勝ちなど危ない試合が多かったですが、決勝戦4回コールド負けと
力の差を見せつけられました。
初戦からの接戦を勝ち抜いてきたのは、チームとしての力がついてきたものだと
思います。
しかし、決勝戦の戦いでは、相手は合同チームであり、私たちのようにいつも
揃ってチーム練習を出来ているわけではありません。
ですがそのチームより、走・攻・守すべてにおいて劣っていたと思います。

この大会では、チームとしての力がついてきたと感じましたが、それと同時に
個人の実力の差も感じました。
今回の準優勝を優勝にするためには、普段の自主練習や、練習の時の
一つ一つを大切にしていくことが重要だと思いました。


[2084] ヴィーナスリーグの抱負 投稿者:石原かほ  投稿日:2018/04/06(金) 21:16 [返信]  

今年の大会は新3年の私たちがチームを引っ張っていけるように頑張ります。去年はサポートなのをしていましたが今年は試合に出れるように日々練習を頑張っていきたいと思います。たとえ試合に出れなくてもベンチ内での声かけて応援などをしてチームを盛り上げ試合に出れたらバッターでは大切な時に打てるよう守備ではアウトにできるように頑張ります。一つでも多く勝てるように頑張っていきたいです。



[2081] 様々な試みで野球に対する考え方を育てる 今回のトライアウトが選手たちにもたらしたもの 投稿者:菊間梨緒  投稿日:2018/01/21(日) 06:22 [返信]  

遅れてしまいすみません。

私は外野を守らせてもらってます。
私は最近こういう場面ではこのように動く、スイングとのタイミングを見て動く、バッターによって違う位置に動くという周りにも気を配らないといけないということを学びました。
以前は教えてもらったり「もっと前!」などと言われて動くだけでした。
私は試合中もっともっと動いてこのようなプレイもあるな。ということを考えていきたいです。


[2080] さまざまな試みで“野球に対する考え方”を育てる 今回のトライアウトが選手たちにもたらしたモノ 投稿者:松野萌香  投稿日:2018/01/20(土) 23:15 [返信]  

遅れてしまい、すいません。
私は、小学二年生の頃から野球をやっています。始めた当初は、ただ楽しいから、毎週行ってるという、感覚でした。ですが、学年があがるごとに、野球に対する、気持ちが変わっていきました。それと同時に、ただやっていた野球の、技術が高くなって行きました。
私は、それを身につけようとしていましたが、どうしてもうまく行きません。
それは、自分の準備不足だと思いました。いつでも体を動かせるように、準備することが、すごく大切だと思いました。
そして、その技術などは、やはりチームワークがないと、できないものでした。みんなが一球の、球に集中し声を出さなきゃ行けないのです。
ですが、私のチームは、ピンチになればなるほど、声が出ず、隙ができてしまい、点を取られ負けてしまいました。
私は、もうそんなことがないように、自分から積極的に声を、かけていき、自分たちの準備が、出来た状態で何事にも、向かっていけるようにしたいです!


[2079] さまざまな試みで野球に対する考え方を育てる今回のトライアウトが選手達にもたらしたもの 投稿者:石原果歩  投稿日:2018/01/19(金) 20:20 [返信]  

返信遅れてすみません。
私は小学3年生から野球をやっています、ずっとライトをやっていました。
私は外野としてセンターやファースト、セカンドのカバーをしなければなりません。ですが少しずつ練習で練習だからやらなくていいやと自分を甘やかしていましたがこの間の試合で延長戦となり小さなプレーのミスも許されない状況でミスをした後のカバーが遅れ点へとつながってしまいました。なので練習からしっかり声を出し内野や外野のカバーをし試合で生かせるようにしたいです。


[2078] 無題 投稿者:高桑涼  投稿日:2018/01/19(金) 17:22 [返信]  

このメールをよんで、私は少年野球の時からチームの監督に試合中はなんでもいいから話すことが大事と言われていたことを思い出しました。ですが、それは言われた時にしか実行出来ていなく、長続きすることはありませんでした。中学に上がってもそう言われることがあります。
もし、試合中次のプレーはどう動けばいいかを考えたとしても、もしそれがほかの人達と考えがちがければ自分が想像していたプレーができないとこともあります。だから、プレー中のなかでどんな動きでもできるように今から少しづつでも、会話を増やして、試合中の小さなミスを減らしていきたいです


[2077] さまざまな試みで野球に対する考え方を育てる今回のトライアウトが選手達にもたらしたもの 投稿者:須田歩美  投稿日:2018/01/19(金) 07:34 [返信]  

書き込み遅れてすみません。

私は外野をやっています。
その中でライトをやっているのですが、ライトはファーストのカバーをしなくてはいけません。
ですが、定位置ノックなどの時に時々めんどくさくなってしまうことがあり、できていません。
なので、これからの練習は試合の時にどんなことが起きるかということを頭で考え、しかし、考えすぎないように頑張っていきたいと思います。

これならも、ご指導よろしくお願いします。


[2076] さまざまな試みで"野球に対する考え方"を育てる今回のトライアウトが選手たちにもたらしたモノ 投稿者:鴛海杏李  投稿日:2018/01/18(木) 23:18 [返信]  

私は外野とピッチャーをさせて頂いてます。
外野の時は打者の体格や、スイングを見て守備位置を変えたりしています。ピッチャーの時は打者の体格に加えて足が速いのか スイングを見て判断しています。
外野の時は仲間の内野手の指示に従ったりピッチャーの時はキャッチャーの指示に従ってました。
相手の立場に立って こう言う攻撃パターンもあるな とか
 仲間同士の意思の確認は、まだまだ出来てなかったと思いました。
これからは自分で気づいた事は、仲間にも話をして行きたいです
 


[2075] さまざまな試みで"野球に対する考え方"を育てる今回のトライアウトが選手たちにもたらしたモノ 投稿者:高瀬心愛  投稿日:2018/01/18(木) 21:49 [返信]  

私はベンチにいる時も、試合に出ている時も色々考えすぎて黙ってしまいます。
これはチームプレーを大切にしている野球では、いけない事です。声がけをしていく中で間違いを恐れず、勇気を持って自分の意志や考えを仲間に伝えられるよう、ふだんの練習から心がけていきたいと思います。


[2074] さまざまな試みで"野球に対する考え方"を育てる今回のトライアウトが選手たちにもたらしたモノ 投稿者:森花楓  投稿日:2018/01/18(木) 15:27 [返信]  

私は、全体的に会話が少ないです。
ファーストでは、内外野の位置やアウトカウントや打者のスイングスピードや捕手がかまえている所によって守備位置をかえる、すぐ動けるように体勢を低くしておくことをこれからできるように頑張っていき、仲間と「こうゆう場面があったらどうするか」など先のことまで考え、仲間との会話を増やしていけるように頑張ります。



[2073] さまざまな試みで"野球に対する考え方"を育てる今回のトライアウトが選手たちにもたらしたモノ 投稿者:神保萌  投稿日:2018/01/18(木) 01:11 [返信]  

私は、いつもレフトを守っています。
練習の時や、試合の時などでは、スイングなどを見て守備位置を決めるようになりました。
でも、1人で動いているだけで会話はしていませんでした。
私はこの文を読んで、守備位置も皆と一つにならなくてはいけないんだなと感じました。
そして、次のプレーも予測しながら、ボールが飛んできたら、どこに投げるのか、などもしっかり考えていなかったので、声を出してるだけじゃなく、次のプレーを想定して守備位置なども変えていけるように工夫していきたいと思います。



[2072] 【さまざまな試みで“野球に対する考え方”を育てる 今回のトライアウトが選手たちにもたらしたモノ】 投稿者:武田涼子  投稿日:2018/01/17(水) 22:52 [返信]  


私は守備でセンターを守っている時、内野が2塁へ送球する際になんとなくでしかカバーしてませんでした。
もし悪送球で2塁を抜けてしまったら…。ランナーは次の塁へ走ります。なんとなくでしかカバーしていなかった私はボールを取りに行くのに遅れ、3塁へ投げる勢いも無く、簡単に次の塁へ行かれてしまっていました。
「もしも悪送球がきたら…」といろいろなバターンを想定し、次のプレーをしっかりとできるよう、これからも心掛けていきたいです。


[2071] さまざまな試みで野球に対する考え方″を育てる今回のトライアウトが選手たちにもたらしたモノ 投稿者:渡部雅  投稿日:2018/01/17(水) 22:44 [返信]  

私は、守備で会話をすることは多くあります。
けれど、中途半端に会話を終わらせてしまってなんとなくわかったぐらいで会話を終わらせてしまいます。これからは、わかるまでしっかり話し合い前より確実なプレーをできるようにしたいです。
攻撃では、いつも自分が一本でランナーを返さなきゃと思ったりして外野に飛ばそうと意識してました。
これからは、自分1人だけでやるのではなく、次の人に繋いで、ランナーを貯めてみんなでたくさん点を取っていくような攻撃をしていきたいです。
私は、相手が嫌がるようなバッターになりたいです。


[2070] さまざまな試みで野球に対する考え方″を育てる今回のトライアウトが選手たちにもたらしたモノ 投稿者:奈良七海  投稿日:2018/01/17(水) 20:58 [返信]  

私は中学生になり、プレーをしながら先を考えるようになりました。小学生のときはただ、感覚だけプレーしていることが多かったので、中学に入ってから先を考えることの大切さを改めて学びました。私がオール京急に入って、初めてサードをやらせてもらったとき、最初に思ったのが「ルールが多くて大変だな」ということです。今までは外野を守ることが多く、外野では打者によって変わる守備位置などを考えてプレーしてきましたが、内野は外野とは少し違ってカットプレーなどがあるので、自分から出す指示や声かけが大切だと思います。周りの人達からの指示だけを頼りにするのではなく、自分で考えてプレーしたいです。私はこれまでの練習や試合を通して、指示や声かけの大切さを学ぶことができました。これからは今私に足りない「先を考えてプレーする力」を身につけ、1日でも早くチームを引っ張っていける選手になりたいです。


[2069] さまざまな試みで“野球に対する考え方”を育てる 今回のトライアウトが選手たちにもたらしたモノ 投稿者:三上晴加  投稿日:2018/01/17(水) 20:22 [返信]  

私はこのメールを読んで考えながらプレーする事と会話をして考え方を一致させる事が大切なんだなと思いました。守備ではバッターによって守備位置を変えたりどこに飛んだらどこに動くかなどを考えながらプレーしたいと思います。そして次のプレーを確認したりするためにも試合中に会話をしていきたいです。もし私が次にやろうとしている事と他の人がやろうとしている事が違っていたら必ずミスなどが出てしまうと思います。なので会話は大切にしたいと思います。攻撃でも一人でやるのではなく場面に応じて確実にバントをしたり確実にランナーを進めたり返したりするようなバッティングをしてチームや勝利に貢献したいです。


[2068] さまざまな試みで“野球に対する考え方”を育てる 今回のトライアウトが選手たちにもたらしたモノ 投稿者:北村 紫月  投稿日:2018/01/17(水) 19:43 [返信]  

私は普段守備をしているとき、アウトカウントの確認をしたり、このケースではどういうことがあるのか
頭の中で考えて守っています。
盗塁やバント、打球がきたときに投げる方向など、短い時間で次に起こる可能性があるものを考えてきました。
しかし、打者を見たり、キャッチャーの構える位置などを見て守備位置を変えるなど、細かいところまでは
自分は出来ていなかったと思います。

日本の野球が世界でもトップレベルにあるのは「繋ぐ野球」が優れているからだと思います。
攻撃では、状況に応じたバッティングや走塁、犠牲の精神…
パワーで勝てなくても、点を取る術はたくさんあると思うので、そういった技術も必要に感じました。
今後はそういう技術も身に付けていきたいです。


[2067] さまざまな試みで“野球に対する考え方”を育てる 今回のトライアウトが選手たちにもたらしたモノ 投稿者:内海愛菜  投稿日:2018/01/17(水) 18:32 [返信]  

守備で先のことを考えてということは小学生の頃から教わってきました。ボールが自分のところに来てから周りの指示や、自分の判断で送球を決めるのではアウトが取れなくなってしまいます。このことはたまに試合中集中力がきれて考えていないことがあるので忘れないようにしたいです。
そして、「守備側が何を想定しているか」という言葉が心に残りました。自分たちの先のことだけを考えるのではなく、相手の想定を読み取った上でそこから自分たちの作戦をたて、実行し、先を考えていく方が効率がいいと思いました。
それから、コミュニケーションはやっぱり大切だと思います。例えばレフトからのバックホームの時カットをショートが入るのかサードが入るのかを決めるのは打球と自分達次第です。だから打球が飛んだ瞬間ショートと一瞬の会話をしなければいけません。それが上手くいかないと一点が入ってしまうかもしれません。
それだけでなく、フライや、キャッチャーからの指示は伝達が必要だったりするので会話を増やしたいと思いました。


[2066] さまざまな試みで“野球に対する考え方”を育てる 今回のトライアウトが選手たちにもたらしたモノ 投稿者:鈴木渚  投稿日:2018/01/17(水) 17:28 [返信]  

私は、今回のメールを読み打撃の時の考え方について考えました。

今までわたしはチャンスのとき、自分がヒットを打ってランナーを返そうとしたり、遠くに飛ばそうとして、大振りになってしまったり、緊張しすぎしまったりと自分が自分がとなってしまっていました。しかし、自分がヒットを打たなくてもゴロを打ってランナーを返すこともできます。なので、自分が自分がではなく、点が入るようにどうやったらいいのかを考えてやっていきたいと思います。また私は、あまり長距離に飛ばすことが得意ではないので外野の前に落とす打球や内野にゴロを転がしてランナーを進めることでチャンスの拡大したりしていき、より多く点が入るようにしたいです。
そうやってみんなで点を取れるように頑張りたいです。


[2065] さまざまな試みで“野球に対する考え方”を育てる 今回のトライアウトが選手たちにもたらしたモノ 投稿者:松本彩花  投稿日:2018/01/17(水) 16:48 [返信]  

今まで、野球とはどんなスポーツなのか深く考えることもなくただ我武者羅にやることしか出来ませんでした。けど、今回のメールで野球のことについて深く考え自分なりの考えを見つけ出すことが出来ました。

例えば打撃中、今まで私は遠くに飛ばしてやろうっていう気持ちでいっぱいでした。でも、この話をよんでひとりで野球をやるのではなくみんなで野球をすると考えれば大きなあたりではなく次の打者につなぐ野球をしようと考えるようになりました。

これからの野球はひとりの野球じゃなくてチームみんなでの野球をしていきたいと思います。


[2064] 「さまざまな試みで“野球に対する考え方”を育てる今回のトライアウトが選手たちにもたらしたモノ」を読んで 投稿者:笹本美空  投稿日:2018/01/17(水) 16:47 [返信]  

私は普段キャッチャーをやっていて、ノックのときもいつも次どうなるかを
考えてやっているつもり。でも、試合になると、その合間の時間を使って考えることが出来ている場面もあれば、頭が真っ白になっている場面もある。
だから、私はこれから、バッターがバッターボックスの中に入り、ピッチャーが投げるその瞬間までを使い、この場面には、何があるのか。を考えることを実際にやってみたいと思う。それは普段のノックの時からやってみて、分からないところがあれば、宿題として持ち帰り、家で考えてみて、次の練習で、チェックしてみようと思う。それで間違えていたら試合ではその考えをしないようにする。その方法を実践してみたい。
自分が、わからない時は同じ学年のチームメイトに聞いてみたり、それでも分からなかったら、指導者の皆さんに聞いてみたりして、1年として、ある程度は同じ考えを持っておきたいと思いました。
なので、次回の練習から、実践していきたいです。


[2061] 無題 投稿者:高桑涼  投稿日:2018/01/03(水) 23:31 [返信]  

1年間を通して、とてもはやく過ぎた1年間でした。
私はこの前の掲示板に練習に取り組む態度を変えると書きました。
私はこの言葉を忘れることなく今までやってるやってこれたと思います。
自分の守備位置にライバルという存在が来ても、この子には負けたくないという思いから、練習に取り組む態度が少しは変わったと思います。
また、私たち16期のだいはメンバーが8人しかいなく、下級生を1人借りなければ試合には出ることができません。この1年間はメンバー8人と下級生1人で、先発で出れても、途中で交代させられて最後まで全員と試合に出たことがありません。なので今年はメンバー8人と下級生1人という先発メンバーで試合に最後まで出れるよう、これからも1日1日の練習を、大切にしていきたいと思います。


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