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[1920] 無題 投稿者:ひまり  投稿日:2016/09/12(月) 16:35 [返信]  

個々の能力以上にチーム力を高めていけるか。
これがチームケミストリーの重要なポイントだと思います。

どんなチームも全員が長打力のある選手、全員が足の速い選手などが揃っている訳ではありません。
もちろん、全てに至ってプロフェッショナルな選手がいるかもしれません。
ただ、チーム全員がというのはありえないことで、その選手を中心に、いかにチームがまとまるか、縁の下の力持ちの役割をどれだけの人が率先してできるかがとても重要なことだと思います。


[1919] 無題 投稿者:黒澤英  投稿日:2016/09/12(月) 13:19 [返信]  

チームの絆・団結心・メンバー間の心理的結び付き主に団体スポーツ。

「試合でのチームのパフォーマンスを向上させる要素」というニュアンスで使われることが多い。

一人一人の力が団結し大きな力に変わるという事は凄く大切だと思いました。

一人では、野球は出来ないし相手がいなくても試合ができません。

辛い練習を乗り越えられるのもみんなで一緒にやっているから。

負けている試合を逆転勝利するのもみんなの力が1つになるからだとおもいました。

なので、U-16に向けて精一杯練習を頑張りみんなで一つになり団結していきたいと思います。




[1917] 無題 投稿者:石原かほ  投稿日:2016/09/10(土) 09:07 [返信]  

私はチームケミストリーをチームワークみたいなものだと思っています。どっちも一人一人が上手くてもダメだからです。野球は一人でやる競技ではありません!だから私達は一人一人の力も大事ですからそれよりも仲間との絆やチームワークをよくしていきたいと思っています!


[1916] 無題 投稿者:梨由彩  投稿日:2016/09/09(金) 23:16 [返信]  

チームケミストリーとは。

一人一人の能力を足した以上の力を発揮する現象のこと。

それぞれ違う能力を持っている人達が、勝利や優勝という同じ目標を持った時、自分を犠牲にしてもそれぞれの役割を果たせるかどうか。
それができるチームは勝利を引き寄せることが出来ると思います。
いくら能力が高い選手が集まっていても、個人プレーに走ったのではチームケミストリーは生まれません。
今私は体育祭でリレーの練習をしていますが、速い人も、走るのが苦手な人もいます。
でも、苦手な人をフォローするためにみんなで走る順番やバトンの渡し方などを真剣に話し合い、絶対勝つという目標に向かって練習しています。
リレーはお互いを信頼しなければバトンの受け渡しもうまくいきません。
野球も同じで、常に一人一人が全力を出し切り、周りをフォローし、お互いを信頼し合えるチームが強いチームだと思います。


[1915] 無題 投稿者:神保萌  投稿日:2016/09/09(金) 22:53 [返信]  

チームケミストーリーとは一人一人の個性を生かしチームが成り立つと思います。
そのためにはお互いの個性や性格、気持ちを知らなくてはいけないと思います。
試合でも一人一人の個性を生かしながらプレーをしていくと思います。


[1914] 無題 投稿者:高桑 涼  投稿日:2016/09/09(金) 22:31 [返信]  

チームケミストリーとは、チームワークだと思います。
チームの一人一人が協力しあったり刺激しあったりする事で一人一人が意識を持っていけると思います。その上で全力でプレーをすれば勝利に繋がると思います。なので、ピンチになったときでも必ず巻き戻せるチームワークにするためにこれからもチームケミストリーに目を向けていきたいです。


[1913] 無題 投稿者:布施りん  投稿日:2016/09/09(金) 22:00 [返信]  

チームケミストリーとは
例えば、私は陸上部です。
陸上は個人競技です。
ですが、個人競技でもチームケミストリーは生まれると思います。

なぜなら、1人1人が互いに刺激しあって、タイムを伸ばしたり、良い記録を出したりして、個々の能力が上がると同時に、刺激しあった仲間と喜びが分かち合えることによりチーム力が出来、チームケミストリーが起こると思うからです。
また、野球でも、自分が辛かった時には周りの仲間が助けてくれたり、仲間が辛い思いをしていたら声を出したりして助けて上げて、チームケミストリーを生み出せると思います。


[1911] 無題 投稿者:小宮春菜  投稿日:2016/09/09(金) 16:09 [返信]  

チームケミストリーとは
調べるとチーム内の相乗効果でより高い能力を発揮出来る状態に覚醒する事だそうです。
解りにくいので私なりに理解してみました。
ケミストリーは化学反応のことで、化学反応は数種類の物質から全く別のものができることです。
しかしスポーツでは化学反応の様に、個人能力が全くの別物に変化して技術、パワー、スピードが上がり150%や200%の能力を発揮し強いチームに生まれ変われるわけではありません。
スポーツは、練習以上のものは発揮できないからです。
パワーが欲しければ、毎日の筋トレで、技術は練習で目的意識を持って1球1球うける事で、スピードは練習での反応速度の意識で、これらでしか身に付きません。
チームケミストリーとは、それまでに個人が練習で身に付けた能力を100%発揮出来る環境をチームで作り出し、全員が100%の力を発揮する事が出来た時それが組織の化学変化、チームケミストリーだと私は思います。
私は、すべての試合でその時の能力を100%出せていなかったと思います。
もし、チームケミストリーを起こして全力で試合をしていれば結果は違ったかも知れません。
私は、今年のビーナスのハマンジジュニア戦である経験をしました。
勝てるだろうという場面で、ミスが出て逆転されてしまいチームは暗く悪いムードでした。私も走塁ミスでアウトに成ったりと、皆がバラバラでした。
最終回に同点に追いつき延長最終回その時私は三塁コーチャーに居ました。この回で得点出来なければ勝つことはできません。そんな厳しい状況の時に、全員が『試合に勝つ』の思いだけで他の事は考えず全力で走って、ヒット1本で5得点し守りをダブルプレーで締めくくって勝利することができました。
わたしは、三塁コーチャーとして集中し過ぎて、三塁審判に『ランナーに近づき過ぎだよ』と注意されてしまうほど試合に気持ちが入り込んでいました。
何がこの変化を与えたのか分かりませんが、皆もそうだったと思います。
確かに延長最終回はチームに化学変化が起きたと思っています。これこそがチームケミストリーだと思います。
その時は偶然起きたチームケミストリーでしたが、意識を持って集中し全力でプレーをしていれば、それを感じた人が変化しまた次の人へ化学反応は進んで行くと思います。
私は、主将として、プレーヤーとして、チームの一員として、チームケミストリーの反応物質に成れる様『集中と全力』でプレーしたいと思います。


[1910] 無題 投稿者:片山夕渚  投稿日:2016/09/09(金) 12:24 [返信]  

私はチームケミストリーはチームワークに近いことだと思います。
いくら、一人一人が上手くてもそれを引き出し合う仲間がいないとダメだと思います。
さらに、チームワークを作るためにはお互いを認め合うことが一番大事だと思います。例えば、国と国同士が認め合えば平和が生まれます。そして、人同士が認め合えば、信頼関係になれます。まずはお互いをもっと知り、お互いを高め合えるようになることが重要だと思います。


[1909] 無題 投稿者:河野朱音  投稿日:2016/09/08(木) 22:41 [返信]  

チームケミストリーとは、個々の選手の力がうまくつながり合って、思いがけない活躍をするという意味。

どのチームにも、完璧な選手ばかりいるわけではありません。
なので選手1人1人が全力でプレーし、みんなの気持ちを一つにすれば、自分が持っている力以上の力を出せると思います。



[1908] 無題 投稿者:菅原 桃花  投稿日:2016/09/08(木) 22:23 [返信]  

チームケミストリーとは
例 学校には必ずクラスがあると思います。クラスにはいろいろな個性の人がいます。クラスの一人一人がしっかりとした役割があります。勉強が好きな人、勉強が嫌いな人、好き嫌いは誰でもあると思います。一人一人の意見をだし、それを受け取るクラスの1人が「面倒くさいからいいや」という人がいるとそれはクラスが1つになっていません。協力してクラスを1つにする。これが私が思うチームケミストリーだと思います。


[1907] 無題 投稿者:川口 桃乃  投稿日:2016/09/08(木) 21:46 [返信]  

チームケミストリーとは、「調和がとれる」
調和がとれる…バランスが良い、安定している
ということなので、チームのバランスが取れている。がわかりやすいと
思います。


例えば、行事の班で、まとめ役なAさん、時間に正確なBさん、
マイペースなCさん、冷静なDさん、意見できるEさんがいるとしたら、
全方向にバランスが取れている。
このような状態が、チームケミストリーが取れているといえると思います。


[1906] 無題 投稿者:福嶋 清香  投稿日:2016/09/08(木) 21:25 [返信]  

チームケミストリーとは、チームの絆[団結心・メンバー間の心理的結び付き]
主にスポーツのチームについて。「試合でのチームのパフォーマンスを向上させる要素」というニュアンスで使われることが多い。

野球は決して一人では出来ません。
それぞれ違う選手がそれぞれの力を出しきり支え合うことがチームでは大事だと思います。
まずは、チーム全員が同じ目標に向かって努力できたらチームの絆や、チームの力も向上すると思います。


[1905] 無題 投稿者:丹山萌乃  投稿日:2016/09/08(木) 21:22 [返信]  

チームケミストリーとは、例えば野球、長距離打者を9人並べても勝てるわけではない。
俊足、バント名手、打てないが守備は抜群の選手など1人1人の持ってるものがチーム全員で1つになることで勝つことができる。
また、どこか1つ欠けてるところがあってもそこをみんなで埋めればいいと思います。
これからも、1人でやるのではなく、チーム全員で、戦う。1つになる。
これが私はチームケミストリーだと思いました。


[1904] 無題 投稿者:松本理歩  投稿日:2016/09/08(木) 21:08 [返信]  

チームケミストリーの自分の体験記!

私は、これから行われる学校行事の中でも最も重要としている体育祭の実行委員として頑張っています。

実行委員としては、体育祭を成功させる!という事はもちろん大切に思っていますが、クラスでは代表として体育祭にどう望むか?クラス一丸となり優勝出来るようにする為には等、話し合いもして出場競技を決定します。

運動が得意な人、そうでない人、色々いるなかで得意分野を探して決めていきます。

一番は、クラス対抗の大縄です。これは全員参加です。そしてクラスの息を合わせなければいけません。

縄を回す人、リズム、高く跳べる人、体力のある人、それぞれに使命があります。
まだ、練習段階ではありますが、今のところ学年一位をキープしています。

それぞれが自分の力を出し、そして目標に向かって必死に頑張り、心を合わせる!長く跳べた時の皆の喜びは大きく、盛り上がります。

これが、今の私が感じるチームケミストリーです。


[1903] 無題 投稿者:小澤風子  投稿日:2016/09/08(木) 19:56 [返信]  

「チームケミストリー」とはチームの絆〔団結心・メンバー間の
心理的結びつき〕今以上に強くなるために、
どんな事があっても皆で乗り越え、団結力を高めて行きたいです。


[1902] 無題 投稿者:杉本詩織  投稿日:2016/09/08(木) 19:33 [返信]  

「ケミストリー」は、直訳すれば「化学反応」ですが「人間同士の相性、親和性」という意味もあります。
「チームケミストリー」は「チームメイト同士の親和性」とも言われています。
なので、辛い時こそ声を掛け合っていきたいと思います。


[1901] 無題 投稿者:小串姫奈  投稿日:2016/09/08(木) 19:15 [返信]  

チームケミストリーとは、チームが選手の能力を単純に足した以上の力を発揮する。
例えば、能力の高い選手を集めてもケミストリーは起こらないので、みんなと目標を心を一つにした時、チームの力がもっと高くなると思いました。


[1900] 無題 投稿者:須田歩美  投稿日:2016/09/08(木) 18:38 [返信]  

チームケミストリーとは、全員を1つにする魔法のような物。
例えば、エースに頼りワンマンチームでは優勝をとれないという場合もある。

なので、チームが苦しくなった時こそチームケミストリーにさらに目を向けてみようかと思いました。


[1899] 無題 投稿者:音緒  投稿日:2016/09/08(木) 18:35 [返信]  

チームケミストリーとは、チームワークや信頼関係などによってプラスaの価値が生じること。

例えば、運動会などで行われる組体操。

初日は、失敗ばかりだけど、3日、4日とやる事で生徒内で信頼関係がうまれ成功へとつながる。

チームワーク、信頼関係があることで、全員が一つになり、出来ないこともできるようになる。これがチームケミストリーだと思う。


[1898] 無題 投稿者:鈴木渚  投稿日:2016/09/08(木) 16:32 [返信]  

チームケミストリーとは、選手同士がうまく連携し合い高い能力を発揮することであり、能力が高ければ発生するものではない。

例えば、中心的な選手がたくさんいるが選手間の連携やチームとしての融合が図れずに優勝できなかったという場合もある。


[1897] 無題 投稿者:内海 愛菜  投稿日:2016/09/08(木) 15:20 [返信]  

チームケミストリーとは、全員で1+1=2以上の効果を出すという意味。

例えば、団体で競技をする野球は、1人で先走ったりすると「チームケミストリーにかける」ということになる。

なので、チームの全員が1つになり、力を合わせることによってチームケミストリーを起こせるということです。


[1896] 無題 投稿者:夢来  投稿日:2016/09/08(木) 14:49 [返信]  

チームケミストリーとは、チームワークに近いもので、スポーツの世界にチームケミストリーという言葉があります。

ケミストリーとは、化学反応のことです。
チームが選手の能力を単純に足した以上の力を発揮する現象を表します。

能力の高い選手を集めただけではケミストリーは起こりません。
野球は、選手一つ一つ違う力を持つ人材が目標に心を一つにした時、チームの力は何倍にもなると思います。



[1894] 無題 投稿者:藤野由有  投稿日:2016/09/08(木) 06:40 [返信]  

チームケミストリーは、NFLやNBAではよく聞きなれた言葉です。

例えば、プロ野球で優勝したチームがあります。
そのチームには、スーパースターがいれば、ここ一番に強い選手がいて、縁の下の力持ちのような選手もいます。
全ての選手を上手に使ってチームを融合させ、個々の能力以上にチーム力を高めていくのがポイントであり、チームケミストリーであります。


[1893] 無題 投稿者:高桑 涼  投稿日:2016/08/26(金) 23:57 [返信]  

平日練習各大会を終えて……

私は平塚大会が大会の中で印象深いです。

平塚大会は3年生が全員で戦える最後の大会です。

私はベンチなどで応援やサポートをさせてもらいました。

試合を一生懸命やっている3年生がすごくかっこよかったです。

その他の試合でも、2、3年生の姿をみて、これからの一年の行動に

していきたいです。


[1892] 夏を終えて 投稿者:石渡 史歩華  投稿日:2016/08/26(金) 18:45 [返信]  

夏は色々な大会があって、優勝は取れなくて、悔しい思い
も沢山しました。平塚の大会では、りこが最後の大会でしたが、
優勝はできませんでした。平塚の大会が1番悔しかったです
岐阜遠征の時は、岐阜第一と福井工大との練習試合では、岐阜第一には負けてしまいましたが、福井工大との試合は同点で終わりました。
高校生のバッティングは打球が鋭くセンターがえしをしっかり
していました。本当にすごいと思いました。

スルガ戦について
私は、正直スルガかと思いました。これまで戦ってきて負けた時の
方が多かったので正直とても不安でした。
試合が始まって、私はスタメンではなくてベンチで応援でした。
むくがピッチャーですごくす守備のリズムが良くてとても
いいムードで試合が進んで、7回表で、代打で自分がでて
勝ち越ししてても、バッターボックスは緊張していたんですけど、
自分なりにリラックスしてバットを振ったら、ヒットなってとても
嬉しかったです。

平日練習
夏が始まってから平日練習がどんどんやるようになって、野球をやるし日が増えて嬉しかったです。平日練習は、自分のなおさないと
いけないところがはっきりわかると思います。
日々何が必要かが分かったので良かったです。
平日練習も終わり、夏の終わりも近づいてきました。
残りの大会でいい結果を出せるようにしていきます。
忙しい平日に私たちのために練習を教えに来てくれた指導者の方々
私たちを見守ってくれてる保護者の方々ありがとうございました。
これからもよろしくお願いします。



[1891] 無題 投稿者:片山夕渚  投稿日:2016/08/26(金) 16:50 [返信]  

夏休みを通して

『平日練習』
今年の平日練習は、去年までやっていなかった外野を中心に練習しました。私は後ろのフライが苦手で最初の方は追い方もめちゃくちゃだったけど、指導者の方に言われた、とにかくボールが行った方向に全力で走るということをすると、後ろのボールも捕れるようになってきました。また、ライン際のボールにもよく追いつけるようになってきました。しかし、まだまだ球際が捕れなかったり、ポロをしたりとすることがあるので、とにかくボールは全力で追い、捕球時は丁寧にということを心掛けてこれからの練習にも励もうと思います。


『平塚』
1回戦のオールシャインズ戦で、外野で出る公式戦は2回目でした。しかし、2、3塁の場面で私のところにボールが飛んできた時2塁ランナーを返さずにすることがしっかりできました。これは練習の成果が出てたと思います。
逆にバッティングは教えてもらったことができず相手のエラーでしか塁に出れませんでした。その分3球でホームに帰ることができました。次の塁を狙うことは大切だと改めてわかりました。守備での課題、ポジショニングも出ました。

2回戦のスルガ戦は、途中から出ました。しかし、自分達の力が出しきれず流れを呼ぶことができず大差で負けました。この試合から、声を繋ぐこと、練習からの声かけを変えていくことを決めました。


『愛知遠征』
この大会は1勝しかできず、非常に残念でした。しかも、3回戦もゴールドで負けて悔しくて情けなかったです。
だからこそ軟式のボールだったことを言い訳にするのはみっともないです。自分達の力不足、今までやって来たこと、言ってきたことをちゃんとやっていなかったただそれが結果に結び付いたと思います。
この大会で分かったことは、準備の大切さ、左バッターと右バッターの時の守備位置、内角外角の時の動きだしです。バッターをよく見てポジショニングをすること、1歩目の大切さがよくわかりました。あと1歩でとれたボールが、試合中に本当にあって、動き出しが良ければそれを捕ってスリーアウトでチェンジだったのにと後悔しています。だからこそ、横山コーチに言われた「準備」を練習から意識してやろうと思います。

『加須遠征』
この大会は試合に出ることはありませんでしたが、応援を大きな声で、して出てる人を目一杯応援しました。



夏の大会や平日練習を終えて、結果はよくなくてもどれもいい経験になりました。指導者の方々に教えてもらったことを今後も活かして練習に励みます。また、長期遠征や大会のためにたくさんのサポートをして下さった方々に感謝します。ありがとうございました。

これからも御指導、サポート宜しくお願いします。




[1890] 無題 投稿者:川口桃乃  投稿日:2016/08/26(金) 16:10 [返信]  

夏休みの平日練習、各種大会を終えて…

・平塚
3年全員で戦える最後の大会。ねおのケガもあり、チーム的に万全な状態では
なかったけど、全員でカバーしあい、全力を尽くせたと思っています。

初戦のピュアエンジェル
初回に相手に先制を許してしまう、というこれまでの負け方と
同じ展開でした。
結果を見れば大差で勝利という試合でしたが、イニングごと、
内容的に見てみれば、まだまだ自分やチームの課題が多いと感じました。

2回戦の履正社
この代の課題の1つであった、接戦をものにする、というのを達成できた試合
でした。
ミスはあったけど、次に繋げないで無失点、最少失点で止めることができ、
勝利を掴めたので良かったと思います。

3回戦のモンスター
ヴィーナスで味わった大量失点を繰り返さないように、と臨んだ試合でした。
前回対戦した時よりミスは少なかったですが、やはり浅い回に失点してしまいました。そして、攻撃では1ヒットと、絡み合わず自分達の流れを掴めませんでした。


・岐阜
岐阜第一高等学校の皆さんに合同練習、練習試合をさせていただきました。
高校生の方々が、水撒きからグラウンド設営まで全て自分達で素早くやっているのが目に止まりました。
今後、自分も見習って、率先してできるようにしていきたいです。
練習試合では、ファーストストライクを狙って打ちにいく!という指示が出ていて、自分は、打ちにいくものの結果が出ない、と気付かされました。
「あてにいかず、強く叩く」が課題だと感じました。

・加須
全学年で挑む大会でした。学年関係なく、戦力になる人を出すと知っていたので、1イニングでも多く出たい!と思って臨みました。

初戦のスルガマリン
攻撃が上手く絡み合い、自分達のペースで試合を運べました。しかし、最終回にツーアウトから失点してしまいました。これも今後の課題だと思います。

2回戦の蒲田女子
試合に出るチャンスはもらえなかったけど、三塁コーチャーとして参加できました。
京急の2得点目、ランナー2塁でレフト前ヒットがでたので、思い切って
回したらセーフでした。自分で判断して回せたので、良かったと思います。

加須は一番出たかった大会だったので、出れなかった試合がありとても悔しかったです。しかし、ベンチで高校生の力を見ることができたので、良い経験をさせていただきました。


平日練習では、実戦形式のノックなどたくさんのことができました。
この練習の成果を発揮できる場がU-16で残っているので、
存分に暴れられるようこれからもがんばります。

指導者の皆さん、保護者の皆さん
暑い中ありがとうございました。
これからもよろしくお願いします。




[1889] 無題 投稿者:菅原 桃花  投稿日:2016/08/26(金) 07:11 [返信]  

平日練習を終えて…

私は、キャッチボールのときから投げるときのホームやボールの回転を意識してきました。
しっかりとしたホームで投げることによって、球の違いがわかりました。ボールの回転を意識することによって、投げたときの回転の重要さを感じることができました。
そして去年と比べると体力もつきました。



愛知遠征…

愛知遠征ではあまり練習をしない軟式ボールでした。
ピッチャーをやらせていただき、自分の持っている力を全部出すことができませんでした。持っている力を出すためには練習から真剣に緊張感を持ってやっていこうと思いました。
この試合を通して、一球一球を大切にしていこうと改めてわかりました。もっとたくさん声を出していきたいと思いました。



加須遠征…

高校生と試合のできる大会です。
私は、試合には出ることができませんでした。でも、先輩や仲間を全力で応援することができました。中学生と高校生との力の差を改めて知ることができました。
高校生に負けないように、練習の取り組み方を変えていきたいと思います。
まずは、大きな声を出していきたいと思いました。声を出すことによって、周りの人も声を出そうと思うので自分から積極的に声を出していきたいと思いました。


平日練習、愛知遠征、加須遠征をやり、コーチがよく言っている『練習のための練習ではなく試合のための練習』が大切なことを改めて感じることができました。
まだまだなおさないといけない課題がたくさんあると気づくことができました。その課題をなおすために練習の1つ1つを大切にしていこうとも思います。

大会を開催してくださった役員の皆様本当にありがとうございました。

遠征に行けたのも、指導者の方々、保護者の方々のおかげです。本当にありがとうございます。
たくさんの方々が協力してくれてるから今がある。この夏で学んだことことを忘れず、これからも精一杯頑張ります。指導者の方々これからも御指導よろしくお願い致します。


[1888] 夏休みの平日練習、各種大会を終えて… 投稿者:福嶋 清香  投稿日:2016/08/25(木) 22:35 [返信]  

【平塚】
この大会はりこと一緒に三年生10人で戦える、最後の大会でした。
いつもとはまた違う緊張感や思い入れの強さ、三年生は特に少しでも長く全員で戦っていたい、優勝して笑顔で帰りたいと思って臨んだ大会だったと思います。

ピュアエンジェル戦
この試合では、守備のリズムの悪さが目立った試合だったと思います。
自分は、なれないサードということもありましたが、緊張してピッチャーへの声掛けも疎かになっていました。
全体的にエラーが続くと声も出なくなってしまい、リズムが崩れていってしまうことが自分たちを不利な状況に持って行ってしまっていると感じました。

履正社戦
この試合は、とてもハラハラするような試合でした。
取って取られてのゲーム展開でしたが、とてもいい試合だったと思います。
最後のスクイズなど、危なげないところもありましたがそういった細かいところが私達の課題だと思いました。

モンスターレディース戦
この試合は、ヴィーナスリーグのリベンジで臨んだ試合でした。
結果は4-0で負けてしまいましたが、ヴィーナスリーグの時よりはいい試合ができました。
でも、強いチームとの差が出た試合でもあったと思います。
肝心な所でのミス、変化球への対応、まだまだ甘いところがあったと思います。
悔しい思いは忘れずに、これをバネにもっと上に行けるように頑張ろうと思った一戦でした。
負けはしましたが、この試合では最後の最後まで誰一人として諦めた人はいませんでした。
ベンチからは涙ながらに「打てるぞ!」「まだ終わってない!」という声が飛び交い、最後まで全員が力を出しきった試合だったと思いました。

【岐阜遠征】
二日間にわたって、岐阜第一さんと福井工大さんと練習試合、合同練習をさせていただきました。
練習試合では、内,外野の声掛けが課題となった試合でした。
内野と外野の間に落ちるフライや、外野の間に落ちるフライでほとんどと言っていいほど声掛けができずポテンヒットになってしまう場面がありました。
U-16までの練習では、常に自分が捕る!という気持ちで練習しようと思います。捕れる球をヒットにしてしまわないように、ピッチャーを助けられるように頑張りたいです。

【加須遠征】U-18

スルガ戦
今まで負けて悔しい思いをしてきた相手でしたが、ようやく勝つことが出来ました!
この試合では、ライトゴロを二つアウトにすることが出来ました。
最後は少し危ない展開にもなりましたが…全員で勝ち取ったいい試合だったと思います。

蒲田戦
この試合は、高校生との力の差を感じました。
打球の速さや、球の速さ。外野では特に打球の伸びがいつもとは違っていたと思います。
この試合でも、変化球に苦しめられ、バットの芯に当てることがほとんど出来ていなかったと思います。
また、打順や配球などをみてポジションを変えることがほとんど出来ていなくて、打ちとった当たりも捕れなかったのでピッチャーに申し訳ない気持ちでいっぱいです。
もっと、練習から考える野球をしていかないと高校に行っても通用しないと思うので、頭を使ってプレー出来るように頑張りたいと思いました。

あとは、U-16に全てをぶつけるしかないと思います。
チャレンジ精神で、思いっきりプレーするために、これからの練習、気合入れて頑張ります!

指導者の方々、保護者の方々、夏休みの平日練習や合宿など、沢山のご協力本当にありがとうございました。
残り少ない大会、全力で頑張りますのでこれからもよろしくお願いします。


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